2010年12月16日

好感度アップのしぐさ




日経WOMAN読者が、
好感度アップのために実践していることだそうです。

@相手の話7割、自分の話3割くらいの比率で聞き役に回る。
笑顔で接するようにし、リアクションは少しオーバーに。
話をするときは、ハッキリ相手に
分かりやすい言葉で伝えて、別れのあいさつやお礼を必ず言う。
(28歳・福祉・技術職)

Aマラソンや着物を着て出かける趣味の場で出会うことが
多いのですが、とにかく全力で楽しむようにしています。
そんな自分に興味をもって接してくださる方は多いです。
(30歳・人材派遣・コーディネーター)

B「得意料理はエビチリです」
「カラオケの十八番は津軽海峡冬景色です」など、
印象に残ることを一つだけ発する。
(26歳・IT・マーケティング)

C素早く相手の何かしらのいいところを見つけて褒める。
(28歳・銀行・営業事務)

tromby.gif

D万人受けするように、最初からあまり個性は主張しません。
(30歳・情報・専門職)

E年齢が近い人であれば、男女関係なく最初に呼び名を決めちゃいます。
下の名前や苗字にチャン付けなどで呼ぶと一気に親しくなれることも。
(25歳・アルバイト)

F男性が相手の場合は、自炊しているなど家庭的な話題を入れます。
(28歳・メーカー・一般事務)

G自分から相手に興味を持って話しかける。相手のどこかを褒める。
「こういう印象を受けます。うらやましいです」など。
わざとらしくなく、いいところを見つける。
(29歳・小売・総務)

Hお酒が好きなので、相手から話題がないときはお酒の話をします。
相手がお酒を好きでも嫌いでも、趣味の話より話が弾みます。
(30歳・建設・オペレータ

※※※
@基本であり、的を射ていると思います。
Bたしかに印象に残ります。
F簡単に騙されますね。
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